2016年6月アーカイブ

自分も年を取ったものだと実感

衝撃的ニュースが飛び込んで来た。
評論家の青山繫晴さんが参議院選挙に立候補したというのである。
彼の経済評論は正確で正しいので、いつもユーチューブで参考にしていた。
参議院の全国区である。
昨日のYOUTUBEを見ると、彼の出身地の大阪で第一声を上げた。
憲法改正、メタンハイドレード、農業輸出、拉致被害者奪還、北方領土など彼のやりたい事が目白押しである
もっとも期待できる人だ、ぜひ当選して活躍して欲しい。
昨日は自分が立候補したように興奮していた。
中国人妻はあいかわらず自分の仕事に忙しい。
頭の回転の速い女だから、打ち合わせで二度繰り返す事はない。
私が死んだ後もひとりで生きて行くだろう。
政治家の鳩山さんが亡くなった。
彼と同じ歳だからびっくりした。
私もそんな歳なのかと免許証を確かめる。
これからはせいぜいのんびりと余生を送りたい。

電話がこない

今日は梅雨の晴れ間だろうか薄日がさしている。
このところ電話をまっているのだが、一向に掛かって来ない。
私と毎日1時間も喋った男性だ、計3時間も話しただろうか
内容は子供もいない60代なので子供を産める三十代女性を紹介して欲しいというものだった。
年収は1千万以上、持ち家、条件としては申し分ない
早速中国で募集を掛けて、候補の女性の写真をメールした
そのメールしてから一週間経過するけど、良いとか悪いとか返事が無い。
以前は催促のメールをしたものだが、私の中に押しとどめる
気持ちが働いている。送ってきた自家用車の写真がベンツだった
ベンツだったから悪い事はないけど、梅雨の晴れ間の空をぼんやり眺めている。

久々に問い合わせ

久々に問い合わせががあった
年収を聞くと1千万を超えると言う。希望の年齢を聞くと30代、子供が欲しいからだとか。
ただ彼の年齢が60歳なのがネックになった。
中国側はむづかしいと長い返事・それでも探して数人送ってきた。
 
中々の美人だ。男性が三、四十代でも結構な美しさだ。
ところがこんな時にかぎって若手が居ないものだ。
結婚仲介業のうまく行かない点である。
それでも女性が良いと言えば問題はない。
早速写真添付で送ってみました。
今は男性の色よい返事を待っています。

その間にYOUTUBUEでうるるん紀行をみています。
昔こんな番組があったけどゲストがみな若い。
人は年取るものと思い知る、
あとYAHOOのGYAOの動画も交互にみている米国のシリーズもののテレビドラマが面白い。
ダラスのこの後の続きを楽しみに待っています。

しばらくHPを更新していなかった

昨日 ホームページの女性会員の年齢が合わないよ」と電話かけてきた男性がいた。

たしかにここしばらくHPを更新していなかった
わたしは「社長ブログは隔日に更新しているので見て下さい」と言った。

文芸春秋の懸賞小説には原稿用紙250枚も書いて応募した。
もちろん落選したが 文章を書くのは好きだ。
そのブログに結婚希望の女性の紹介を写真を数人掲載した。

私のブログは訪問者が千人弱居る時もある。
見てもらいたいが4人の美女すべてこの半年で決まった。
hp登録はわたしのパソコン技術では難しいのだ。

だからブログ添付の写真で勘弁してもおらっている・電話の男性はある太平洋側の都市に住むという。
ブログの女性が気に入ったと連絡しかしゴーレデンウイークに見合いして決まってしまったのだ。
男性は年収1300万もあり豊かでもし分ないので、またあなたに合った女性を見つけます」といって電話を終えた。
ホームページの読者には美女を添付しますので気に入ったらお問い合わせください。

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